アランドロン☆

旦那はんと外食して先ほど帰ってきてもう一回「夜光の階段」をリピートして観たんだけど。
 どうしても道夫(直人)さんには靴下を履いて欲しい〜(笑)
番宣兼ねて「徹子の部屋」に出た時も革靴で履いてなかったし...
 靴下履いてない男性というとどうも石○○一さんのイメージが強くて(^^;
そこは目指してほしくなくて(爆)

 どうにかして頭の中の石○さんはどこかに追いやっておきたいと思って(笑)
で、監督さんのこのドラマのイメージは“太陽がいっぱい”ということで、アランドロンのファッションを調べたら、やっぱりつま先がシュッと細めのモカシンとか革靴を素足で履いて、パンツは短め、なのねん〜
 “太陽がいっぱい”は観たことがないんだけど、そのリメイクっぽい映画でマット・デイモンが主役の“リプリー”はかなり前に観ました。
 悪い事しようとするくせに、太陽の下で眩しいくらいの一時の明るさと爽やかなルックス。
そう考えると、道夫もあの足元なってしまうのか?!
 わからなくなってきた(笑)
ま、いっか、足首素敵だし♪(笑)

それにしてもアランドロンって直人みたいなキレイなイケメンだったのね〜(←なんか表現違う?笑)

話の展開もえらい早いんだけど(笑)
でも、「黒皮の手帳」はもっと目まぐるしかったような(笑)
 スピード感も楽しめたらいいんだけど、ついついガン見&深見しちゃうので疲れるのかな(爆)

「恋のフーガ」ののところは素敵だった〜
けどちょっとびっくり。
 ドラマの中にクラシカルな部分と現代的な場面とかがあって、その混ざり具合がちょっとだけ違和感があるのかな〜〜?
 原作は読んでいないので、道夫があの人もこの人も殺しちゃいそうで(爆)ドキドキです(笑)

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by nao-bon51 | 2009-04-25 23:11 | 藤木直人

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